DORA麻雀の入会方法は難しいのか?

麻雀を始めたいなら、インターネットで麻雀を覚えることがベストの方法です。
そして、インターネットで麻雀を覚える際にベストのサイトは、「DORA麻雀」です。

DORA麻雀は、入会方法、その他の手続が多少、難しいとの難点があります。
けれども、心配は不要です。
DORA麻雀の入会方法、ルール等を説明したサイトがあるので、そのサイトを参照してください。

→ DORA麻雀の解説サイト

DORA麻雀に不正はあるのか?

今日は、DORA麻雀の不正についてお話をさせて頂きます。
不正といいましても、DORA麻雀の運営会社側の不正、牌を覗いたり、操作しているかという不正と逆に、参加してるプレーヤーの方の中に不正と2つありますが、今回は、前者のDORA麻雀の運営会社側の不正はないのかに関して説明させて頂きます。
後者の参加してるプレーヤーの方に不正ができるのかについては、次回ご説明させて頂きます。
では、今回は、DORA麻雀の運営会社側の不正はないのかについてお話していきます。
まず、DORA麻雀はみなさんがご存知のとおり、今までネット上になかった新しいコンテンツです。
本当のお金を賭けてできる、本当の賭け麻雀ができるオンライン麻雀です。

 
一番レートの低いもので、$0.5から賭け麻雀が楽しめることができるのですが、例え$0.5であってもお金がかかっているので、参加してるプレーヤーの方の中には、当然DORA麻雀の運営会社側で不正に牌を覗いたり、操作できるのではないか?もしくは、特定の人を有利にしているのではないか?と不安になられる方もおられることと思います。
結論から申しますと、それらはできないシステムになっています。
と言いますのは、DORA麻雀は、ネット上での賭け事なので、運営会社が存在する国の政府が発行するオンラインカジノライセンスというものを取得し、政府が依頼している第三の審査機関に常に監視された上でのプレイなので、そういう不正はできないようになっています。
また加えて不正に関するシステムの実装もできないことになっています。
あえて言うならば、正式な審査を受け、政府が許可したゲーミングサイトですので、システムは勿論、場代、場所代ですよね、ここでいう場所代というには、DORA麻雀の収入源ですよね。
この場所代を含む仕様変更がある場合、今取得しているオンラインカジノライセンスが無効となり、再取得しなけらばなりません。
ですから、仕様を無闇やたらと変更ができないのです。
その点については、DORA麻雀の公式サイトの賭け麻雀は安全なのかというところに記載されています。
ここに記載されている不安・疑問に対して
「どうせ運営は全部牌が見えてるんだろ?じゃなかったらどこで儲けるんだよ」に関しては、DORA麻雀の公式サイトより引用しますと、DORA麻雀では運営が牌を見えて不正にプレイしていることはありません。
また隠れて一般プレイヤーになりすまし、ゲームをすることは社内でも禁止されています。
DORA麻雀はカジノライセンスを取得し、常に不正が無いか、公平・公正の立ち位置で運営をしているか第三者機構にチェックをされています。
ライセンス発行されているので、仮に不正を行えばDORA麻雀は法律で罰せられ、カジノゲーミングはできません。
ネット上で有名な大手カジノコンテンツを持つ会社と同じライセンス機構なので信頼性はかなり強いです。
と記載されています。
話が前後しますが、DORA麻雀の収入源は、プレイした時の場代が収入になります。
この場代は、半荘戦、東風戦、一局のみ戦の卓の種類で10%から15%となっています。
また隠れて一般プレイヤーになりすまし、ゲームをすることは社内でも禁止されていますと記載されていますが、運営者自体がDORA麻雀をプレイすることがあります。
運営者自体が承認している運営IDでログインし、試験的にゲーム画面内にバグが無いかという本番環境での確認であったり、主にカスタマイズ後のコンテンツ制作の素材を集めることや本番環境での動作チェック、常にプレイヤー目線での開発を行うための感覚維持等が目的のようです。
その運営IDは、DORA麻雀の公式サイトに表記されています。
また、「何か変数使って一部の打ち手だけゲームを有利にしてない?」に関しては、ありませんと回答。
こちらも上記と同じカジノライセンスの関係で、その様なプログラムを導入した場合、カジノライセンスは発行されません。
第三者機構に公平・公正であることを常に監視された上での賭け麻雀。
DORA麻雀は「オンラインカジノ」に分類され、運営するライセンスを取得しているので 仮にDORA麻雀運営が不正をすればライセンスを剥奪され事業をストップされます。
と記載されています。
ですので、変な不正をすることを犯してまで取得するのに厳しいライセンスを剥奪される様なことはないということです。